15ピットあるから待たずにPITIN!

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4輪アライメント Before&After

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■コメント

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BEFOREコメント(調整前の症状、ご要望、お困り事、等)


VOLVO V70のタイヤ交換でご来店いただきました。


交換前のタイヤが偏磨耗(内減り)していましたので、無料のサイドスリップテスターで簡易測定したところフロントトゥが基準よりもトゥアウト(外向き)の判定がでました。お客様にしっかり状態を説明させていただき、3Dアライメント測定させていただきました。


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AFTERコメント(調整内容、改善策、インプレッション、等)


まず、現状を把握するために試走後3Dテスターにて測定させていただきました。


やはり、簡易測定と同じフロントがトゥアウト(外向き)の状態でした。リアトゥも左右差がありましたので合わせて調整させていただきました。


試走後ハンドルセンターを確認して完成です。


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■コメント

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BEFOREコメント(調整前の症状、ご要望、お困り事、等)


インサイトのタイヤ交換でご来店いただきました。


フロントのタイヤが偏磨耗(外減り)していたので、無料のサイドスリップテスターにて簡易測定したところフロントタイヤが基準よりもトゥイン(内向き)の判定がでましたので、お客様にしっかりと説明させていただき3Dアライメント測定させていただきました。


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AFTERコメント(調整内容、改善策、インプレッション、等)


まず、現状を把握するために試走後3Dテスターにて測定させていただきました。


やはり、簡易測定と同じフロントのトゥインがかなり強めについていました。その他は基準範囲内のズレなので今回はフロントトゥの2か所調整させていただきました。


試走後ハンドルセンターを確認して完成です。


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■コメント

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BEFOREコメント(調整前の症状、ご要望、お困り事、等)


TOYOTA 86にHKSハイパーMAX4SP車高調KITを購入取り付け後のアライメント調整になります。


自動車の足廻りを交換した後は、アライメントの測定と調整が必要になります。


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AFTERコメント(調整内容、改善策、インプレッション、等)


まず、新品の車高調なのでしっかり馴染ませ走行後3Dテスターにて測定させていただきました。


フロントは調整式ピロアッパーマウント装着なのでキャンバーもしっかり調整です。リアトゥ、フロントトゥもローダウンと走りを考慮して最適セッティングさせていただきました。


調整後に試走をしてハンドルセンターもしっかり合わせて終了です。


直進安定性とハンドリングもバッチリです。


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BEFOREコメント(調整前の症状、ご要望、お困り事、等)


JADE RSで左後輪を縁石にぶつけてしまったお客様が来店されました。


タイヤは修理不能のため交換させていただきました。念のため無料のサイドスリップテスターで簡易測定させていただいたところ、やはり後輪のトゥがアウト(外向き)の判定がでてしまいました。


お客様にしっかり説明させていただき、3Dテスターによるアライメント測定をすることになりました。


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AFTERコメント(調整内容、改善策、インプレッション、等)


まず、現状を把握するために足廻りの異常等の確認後に試走をして3Dテスターにて測定させていただきました。


サイドスリップテスターの判定の通りリアトゥがアウト(外向き)の状態でした。このまま乗り続けるとタイヤの偏磨耗(内減り)が進んでしまい、車もまっすぐに走らないということになります。


幸い足廻りに異常はなかったので、リアトゥとフロントトゥをしっかり調整させていただきました。


試走後ハンドルセンターを確認して完成です。


タイヤや足廻り等に大きな衝撃を受けた場合はアライメント測定をおすすめしております。


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BEFOREコメント(調整前の症状、ご要望、お困り事、等)


S15シルビアでフレーム修正(左フロントを少し)をされたということでご来店いただきました。


等に走行に異常はないですが、気になるのでアライメント測定を御依頼いただきました。


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AFTERコメント(調整内容、改善策、インプレッション、等)


まず、現状を把握するために試走後3Dテスターにて測定させていただきました。


少し前に当店でアライメントを調整いただいているお客様です。今回のフレーム修正での大きなズレは発生しなかったようです。前後のトゥを微調整させていただきました。


試走後ハンドルセンターを確認して完成です。


「何か気になる」「何か変な感じがする」等の場合も安心のためにアライメント測定をおすすめいたします。


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BEFOREコメント(調整前の症状、ご要望、お困り事、等)


200系ハイエースの他店にてダウンブロックキット取付後のアライメント測定と調整になります。


自動車の足廻りを交換した場合は必ずアライメントがずれてしまいますので調整が必要になります。


「ハンドルセンターがずれているのが気になるので直したい」とお客様のご要望がありました。


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AFTERコメント(調整内容、改善策、インプレッション、等)


まず、現状を把握するために試走後3Dテスターにて測定させていただきました。


ハイエースは、フロントがフル調整になります。(トゥ、キャンバー、キャスター)


ダウンブロックとトーションバーにてローダウンされているのでキャンバーがネガティブ側に多めについていましたので、インチアップに適した調整をさせていただきました。


試走後ハンドルセンターを確認して完成です。


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BEFOREコメント(調整前の症状、ご要望、お困り事、等)


メルセデスベンツW212E63AMGのタイヤ交換でご来店いただきました。


交換前のタイヤや走行状態に特に異常はありませんでしたが、今回タイヤも新しくなったので点検の意味もありアライメント測定させていただくことになりました。


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AFTERコメント(調整内容、改善策、インプレッション、等)


まず、現状を把握するために試走後3Dテスターにて測定させていただきました。


リアトゥがアウト(外向き)の状態でした。通常であればタイヤが内減り(偏磨耗)するくらいのズレですが、通常走行で少しずつずれたか、交換前にお客様の気が付かないレベルでの段差等の外的要因の為タイヤに影響がでていなかったのかもしれません。基準値にてトゥイン調整させていただきました。合わせてフロントトゥもしっかり基準値で合わさせていただきました。


調整後に試走をしてハンドルセンターもしっかり合わせて終了です。


タイヤを新しく交換した時は、タイヤが偏磨耗していなくてもアライメント測定をおすすめいたします。(特に輸入車)


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BEFOREコメント(調整前の症状、ご要望、お困り事、等)


スバルレヴォーグSTiにTEINのFLEX-Z車高調KITとEDFCアクティブを購入取り付け後のアライメント調整になります。


自動車の足廻りを交換した後は、アライメントの測定と調整が必要になります。


ノーマル時のハンドリングを損なわず、高速での直進安定のセッティングをご依頼いただきました。


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AFTERコメント(調整内容、改善策、インプレッション、等)


まず、現状を把握するために試走後3Dテスターにて測定させていただきました。


TEINのFLEX-Zは、フロントが調整式ピロアッパーマウントなのでまずサスペンションの傾斜角度(SAI)を合わせてストラットカムボルトでキャンバーをしっかり調整させていただきます。スバルのセンターデフはリアの駆動配分が多いのでリアトゥは基準値にフロントトゥは基準が+-0′なのですが直進安定性とタイヤの負担を減らす意味で少しトゥイン調整させていただきました。


調整後に試走をしてハンドルセンターもしっかり合わせて終了です。


直進安定性とハンドリングもバッチリです。


車種やお車の状態、そして走り方等に応じて色々なアライメント調整ができますので、ご相談だけでも大歓迎です!!


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BEFOREコメント(調整前の症状、ご要望、お困り事、等)


R34GT-Rのタイヤ交換とアライメントの相談でご来店いただきました。


雨の日に滑りやすい感じがするそうで、タイヤが悪いのか?アライメントがズレているのか?心配されていました。


特に、長距離の高速走行が多いそうなので直進安定重視の調整をご依頼いただきました。


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AFTERコメント(調整内容、改善策、インプレッション、等)


まず、現状を把握するために試走後3Dテスターにて測定させていただきました。


現状で車の走行性能に影響が出るほどのズレはありませんでしたが、リアタイヤの接地性を上げる為にキャンバーをできる限り起こしてトゥイン調整させていただきました。


調整後に試走をしてハンドルセンターもしっかり合わせて終了です。


約20万㎞以上走行されている車なのでショックアブソーバーの寿命とサスペンションアーム類の経たりが進んでいる為に走行中のタイヤの接地性や追従性が低下している事が考えられました。次回はNISMOの足廻りをご購入検討されているそうです。とても貴重なお車ですので、これからも永く大切に乗っていただけるようにお手伝いさせていただきたく思います。


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BEFOREコメント(調整前の症状、ご要望、お困り事、等)


カローラスポーツで、他店にて車高調KITを取り付けされてアライメントを調整していないということでアライメント測定と調整でご来店いただきました。


取り付け店で1000kmくらいならし運転をしてからアライメントを調整してくださいと言われたそうですが、アライメント調整がされていない状態で走行した場合(車種や数値にもよりますが)タイヤの磨耗や走行性能の低下などの弊害もあります。


当店は足廻りが馴染むことを考慮した調整もできますので、お客様としっかりお話させていただき作業させていただくことになりました。


あわせて、車高の再調整もご依頼いただきました。


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AFTERコメント(調整内容、改善策、インプレッション、等)


まず水平位置での車高を測定させていただきました。左右のばらつき調整もふくめお客様の理想の車高に調整させていただきました。


その後、現状を把握するために試走後3Dテスターにて測定させていただきました。


アライメント調整をしていなかった為、前輪のトゥがトータルで-1.00°もアウトの状態で、後輪のトゥが左右にばらつきが大きい状態でした。このまま1000kmも走行したら、フロントタイヤの磨耗が進んでしまっていたと思われます。


ローダウンと車高が馴染むことを想定したトゥイン調整とフロントストラットボルトのガタを利用したキャンバーの左右差微調整をさせていただきました。


調整後に試走をしてハンドルセンターもしっかり合わせて終了です。


他店で足廻り交換後のアライメント相談等もお気軽にどうぞ!!


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